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ニキのはは

Author:ニキのはは
ディルフィー*フラット・C・レトリバー 2001・1・19生
ニキータ  *アフガン・ハウンド    2003・4・5生
サブリナ  *スタンダード・プードル 2006・2・12生

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ニキはは、なんだかイライラする~~

 今日夕方、サブ再び病院に行って来ました。

お陰さまで、お薬が効いたのか膿は出る事もなくなり、腫れていた陰部もきれいになりました。
舐める事もしなくなったし、ドクターの見解も「きれいです」とのこと。
念のため先日出されたお薬は飲みきり、その後悪くなる様子が見えないようなら、もう来なくて良いと言われました。

早い終結で良かった、良かった。

私のジンマシンの方も、今で3日出ていません。
こちらも終結か?
お友達の皆さま、ご心配頂きましてありがとうございました。

 で、ここまでは良いお話。

ここからは、「はぁ~?貴女それは違うんでは?」なお話。


 獣医さんの待合室。
病院が恐いサブは、尻尾を下げ「怖い、怖い」を我慢しながらも大人しく順番を待っていた。

と、目の前の診察室のドアが開いた途端、中にいた飼い主に抱かれたM・シュナが、サブに向かって火が付いたように吠えついた。
それはもう、飼い主の腕から飛び降りそうな勢いで・・・・
ドクターがドアを閉め、再び診察室に消えた、M・シュナとその飼い主。

そして、中から聞こえてきた飼い主の声を、私は聞き洩らさなかった。
「お~っ、怖かったね?○○ちゃん」

はぁ~~~っ!?
サブが、お宅の子に何かしましたか?
サブは私の横でじっと待っていただけ、1ミリたりとも動いてないし、一言も発していない。
気が狂ったように吠えついてきたのは、お宅の子でしょ?

普通はお支払は待合室でするものだが、ドクターが気を利かせ、診察室でお支払が済まされたようです。

診察室から出てきた途端、また性懲りもなく吠えつくM・シュナ。
それを赤ん坊をあやすように揺すりながら「ヨシ、ヨシ」と、病院を出て行った、おばはん・・・・
あ、もとえご婦人。

はぁ~?貴女それは違うんでは?「ヨシ、ヨシ」というのは褒め言葉だろ?
この場合は、「いけない!」
そして、私とサブに一言「すいません」だろうが!!

 ほんの些細な事だがなんだかとてもむかついた。


最近の私は、女ピン芸人、いとうあさこに共感。

いとうあさこ、ご存知ですか?
青いレオタード姿で、「朝倉南○○才」のキャラの芸人さん。
その、いとうあさこの決めゼリフ風に言うなら・・・・

「ニキはは○○才。はは~40過ぎた辺りからなんだかイライラする~」

あまりにマニアック過ぎてわからなかったら、ごめんねぇ、ごめんねぇ~~。


 その後、診察室に入った私は、おそらくあからさまに不機嫌な顔だったのだろう。
ドクターが「すいません」と・・・・

ドクターに気を遣わすとは、大人げない話です。反省。





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